【熟女】エスカレートしすぎる熟女3 5人の痴女に自宅襲撃され原人とハーレム大乱交
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📝 作品の基本情報と概要
発売日: 2012年11月20日
公式作品名
『エスカレートしすぎる熟女5人、あなたの自宅に突撃訪問。 03』
作品紹介(公式より抜粋)
感度抜群な奉仕好き熟女5名が登場。素人男性宅に全員で押しかけたら超絶ハーレムが勃発!全身を奉仕して快楽を貪り尽くす!!絶倫男優が相手になれば、熟れたカラダは収まりが付かなくなり快感を求めて淫らに乱れ狂う!ファンの心を鷲掴みにする人気熟女優たちが繰り広げる 酒池肉林の宴 は激エロです!!
ユーザーレビュー平均: ★4.3 (3件の評価)
シリーズ3作目、ついに「自宅襲撃」という禁断の扉を開いた
今回レビューするのは、『エスカレートしすぎる熟女…』シリーズ第3弾。何と今回は、結城みささんを筆頭にした猛者揃いの熟女軍団5名が、一般男性(設定上は素人)の自宅に押しかけ、一方的に責めまくるという「夢のような悪夢」シチュエーションだ。パッケージの時点で「これはヤバい」と直感したが、蓋を開ければ期待を遥かに超える「酒池肉林」っぷり。30代半ばの独身、金曜の夜に一人で見るには刺激が強すぎて、隣の部屋の住人に壁ドンされないかヒヤヒヤしながら視聴した。
百戦錬磨の熟女5人衆、若い肉体を「餌食」にする様は圧巻
出演陣は正真正銘の「プロ」ばかり。新人女優がサイクルのように入れ替わるこの業界で、彼女たちのように「ピークを過ぎた」と言われる年齢になって尚、第一線でこれだけのエネルギーを放出できるのは、ある種の才能であり勲章だと思う。若い男優を嬲り、弄ぶように全身を舐め回すテクニックは凄まじいの一言。ちんぐり返しや四つん這いにさせてのアナル舐めまで、好奇心旺盛な表情で炸裂させる様子には、こっちの方が「申し訳ない」と謝りたくなるレベルで圧倒される。
個人的MVPは結城みさ、他は「薹が立ってる」感も否めず
正直なところを言わせてもらうと、5人の中で私の股間にグッと来たのは、一番小柄で一番若く見える結城みささんくらいだった。他の熟女さん方、演技力やテクは文句なしにスゴいんだけど、如何せん「生活感」というか「薹(とう)が立ってる」感が漂っていて、私のような枯れかけの30代男性には少し重たかった(笑)。もちろん、それが「熟女モノのリアルで良いんだよ」という層にはたまらないんだろうけど、私的には「もう少し若々しさが欲しい」というのが本音だ。自虐になるが、俺自身も十分「薹」立ってるくせに偉そうなこと言ってすみません。
ラストの「原人VS熟女5人」はもはや別の生物の戦い
そして本作のクライマックス、お馴染み絶倫超人・森林原人氏が登場してからが本番だ。序盤は数の暴力で原人氏を圧倒していた熟女軍団だが、流石はAV界の「ラスボス」。中盤からは男優のテクニックで次々とイカせまくり、最後は5人まとめてハーレム状態でハメ倒す。綺麗なおっぱいが並び、騎乗位で責められながら顔面をおっぱいで挟まれ、両乳首を舐められる……そんな「目を疑うような淫景」が延々と続く。男優1人で5人を相手にするスタミナとテク、改めて「プロってスゲーな」と感心させられた。こっちは画面越しに「頑張れ原人!」と応援しながら、気づけばティッシュボックスが空になっていたよ。
「若い子には真似できない」満足感、抜きどころ満載の良作
レビューにもある通り、「SEXやりたくてたまらない熟女五人が自宅に訪問」というシチュエーションの破壊力は凄まじい。チンポを奪い合い、言葉でもカラダでも満足させようとする貪欲さ。若い女優さんには出せない「余裕」と「貪欲さ」のバランスが最高にエロい。序盤の素人宅でのハーレムプレイから、ラストの原人氏とのガチンコバトルまで、抜きどころしかない構成になっている。マジで抜ける、いや、抜けまくる作品だ。熟女好き、ハーレム好き、そして「男優の凄さ」を知りたい諸兄には自信を持ってオススメできる一本だ。明日からまた仕事頑張ろうと思える、そんな活力をもらった夜だった。